| 登録する項目 |
| (1)工事コード |
14桁までの数字です。コードの重複登録はできません。 |
| (2)連番区分 |
本体工事か付帯工事かのいずれかを選択します。 |
| (3)本体工事コード |
14桁までの数字です。連番区分が付帯工事の設定であれば、必ず本体工事のコードを入力しなければなりません。 |
| (4)請負区分 |
元請、下請、常用のいずれかを選択します。 |
| (5)部門コード |
10桁までの部門コードを入力します。部門名が既に登録済みであれば、部門コードを入力すると(6)部門名には自動的に名称が表示されます。部門管理をしないのであれば入力する必要はありません。 |
| (6)部門名 |
漢字で40文字まで入力できます。 |
| (7)工事名 |
漢字で60文字まで入力できます。 |
| (8)工事名ローマ字 |
半角ローマ字で20文字まで入力できます。イニシャルキーサーチ機能で使用します。 |
| (9)工事名カタカナ |
半角カタカナで20文字まで入力できます。 |
| (10)工事場所郵便番号 |
8桁までの郵便番号が入力できます。 |
| (11)工事場所住所 |
漢字で60文字まで入力できます。 |
| (12)工事場所電話 |
13桁までの電話番号が入力できます。 |
| (13)工事場所FAX |
13桁までのFax番号が入力できます。 |
| (14)発注者コード |
10桁までの発注者コードを入力します。発注者が既に登録済みであれば、発注者コードを入力すると(15)発注者名には自動的に名称が表示されます。 (14)発注者名 漢字で40文字まで入力できます。 |
| (16)請負年月日 |
日付を入力します。 |
| (17)着工年月日 |
日付を入力します。 |
| (18)完工年月日 |
日付を入力します。 |
| (19)引渡し年月日 |
日付を入力します。 |
| (20)当初予算金額 |
工事予算書から予算金額が集計されます。システムが自動的に記録しますので入力できません。 |
| (21)変更予算金額 |
工事予算書から予算金額が集計されます。システムが自動的に記録しますので入力できません。 |
| (22)最終予算金額 |
当初予算金額と変更予算金額が合計されます。システムが自動的に記録しますので入力できません。 |
| (23)消費税率 |
消費税の率を%入力します。(現行「5」%です) |
| (24)当初請負金額(税込) |
12桁までの金額が入力できます。 |
| (25)当初請負消費税額 |
当初請負金額(税込)が入力されると自動計算されますので入力の必要はありません。 |
| (26)追加請負日1 |
追加工事が発生した日付を入力します。追加工事は最大6工事まで入力できます。 |
| (27)追加請負金額1(税込) |
追加工事の請負金額です。 |
| (28)消費税 |
システムが自動的に計算します。 |
| (29)追加請負日2 |
日付を入力します。 |
| (30)追加請負金額2(税込) |
追加工事の請負金額です。 |
| (31)消費税 |
システムが自動的に計算します。 |
| (32)追加請負日3 |
日付を入力します。 |
| (33)追加請負金額3(税込) |
追加工事の請負金額です。 |
| (34)消費税 |
システムが自動的に計算します。 |
| (35)追加請負日4 |
日付を入力します。 |
| (36)追加請負金額4(税込) |
追加工事の請負金額です。 |
| (37)消費税 |
システムが自動的に計算します。 |
| (38)追加請負日5 |
日付を入力します。 |
| (39)追加請負金額5(税込) |
追加工事の請負金額です。 |
| (40)消費税 |
システムが自動的に計算します。 |
| (41)最終請負日 |
日付を入力します。 |
| (42)最終請負税込金額 |
当初請負金額から追加請負金額5までの合計です。システムが自動的に計算します。 |
| (43)最終請負消費税 |
最終請負税込金額からシステムが自動的に計算します。 |
| (44)入金予定日1 |
発注者からの工事代金の入金の予定日を入力します。入金予定日は最大4回まで入力できます。 |
| (45)入金金額1 |
工事代金の入金予定金額を入力します。12桁までの金額が入力できます。 |
| (46)入金予定日2 |
日付を入力します。 |
| (47)入金金額2 |
入金予定金額を入力します。 |
| (48)入金予定日3 |
日付を入力します。 |
| (49)入金金額3 |
入金予定金額を入力します。 |
| (50)入金予定日4 |
日付を入力します。 |
| (51)入金金額4 |
入金予定金額を入力します。 |
| (52)工事区分1コード |
10桁までの工事区分コードを入力します。工事区分マスターが既に登録済みであれば、区分コードを入力すると(53)工事区分1には自動的に名称が表示されます。 |
| (53)工事区分1名称 |
漢字で30文字まで入力できます。 |
| (54)工事区分2コード |
10桁までの工事区分コードを入力します。工事区分マスターが既に登録済みであれば、区分コードを入力すると(55)工事区分2には自動的に名称が表示されます。 |
| (55)工事区分2名称 |
漢字で30文字まで入力できます。 |
| (56)営業担当者コード |
10桁までの社員コードを入力します。社員マスターが既に登録済みであれば、社員コードを入力すると(57)営業担当者名称と(58)営業担当メールには自動的に名称が表示されます。 |
| (57)営業担当者名称 |
漢字で20文字まで入力できます。 |
| (58)営業担当者メール |
インターネットメールアドレスを入力します。 |
| (59)工事担当者コード |
10桁までの社員コードを入力します。社員マスターが既に登録済みであれば、社員コードを入力すると(60)工事担当者名称と(61)工事担当メールには自動的に名称が表示されます。 |
| (60)工事担当者名称 |
漢字で20文字まで入力できます。 |
| (61)工事担当者メール |
インターネットメールアドレスを入力します。 |
| (62)完工振替勘定科目コード |
10桁の数字を入力します。科目マスターが既に登録済みであれば、科目コードを入力すると(63)の完工振替主科目名には自動的に名称が表示されます。基本情報の21項目の「部門管理」を「しない」とした場合は、必須の入力項目です。 |
| (63)完工振替勘定科目名 |
漢字で20文字まで入力できます。 |
| (64)完工振替補助科目コード |
10桁の数字を入力します。科目マスターが既に登録済みであれば、科目コードを入力すると(65)の完工振替主科目名には自動的に名称が表示されます。 |
| (65)完工振替補助科目名 |
漢字で20文字まで入力できます。 |
| (66)完工区分 |
未成工事、完成工事、入金済のいずれかを選択します。入金済を選択すると保守作業の年次更新をおこなうとき、翌年度にデータが繰越されません。 完成工事であっても工事代金の未収金がある場合は、翌年度に入金の伝票が起票されますので、その際に工事名が伝票上必要となります。したがって、年次更新時に工事名から翌年度に引き継ぐ必要のある工事は、完工区分を完成工事としてください。 |
| (67)完工振替日付 |
「完工振替」の機能を使用して、完成工事原価伝票を自動作成した日付が入ります。システムが自動的に記録しますので入力できません。 |
| (68)完工振替者名 |
「完工振替」の機能を使用した社員の社員名が入ります。システムが自動的に記録しますので入力できません。 |
| (69)作成者名 |
システムが自動的に記録しますので、入力の必要はありません。 |
| (70)作成日付 |
システムが自動的に記録しますので、入力の必要はありません。 |
| (71)更新者名 |
システムが自動的に記録しますので、入力の必要はありません。 |
| (72)更新日付 |
システムが自動的に記録しますので、入力の必要はありません。 |